生活の記録

永遠のモラトリアム。中年の学生。人生のテーマは自由。友達は本とラジオとテレビ。好きな芸能人は星野源、タモリ、伊集院光、有吉、爆笑問題、ふかわりょう、マツコ・デラックス。将来の夢は犬を飼うこと。

死んでたけど生きてる

修論でここ最近は死にそうになっていたが
24時間心電図をやったら一日の中で
心臓が止まってる瞬間が発見された。
今までも度々止まってたらしい。
死にそうなんじゃなくて実際死にかけてたのか。。。
自分の察知能力に自画自賛
過度の心配性だけどほんとのチキンハート。
というわけで二度目の手術決定。
一気に鬱。
前回と同じパターンで不安爆発。
自分の精神の成長のなさ。
心理学も役に立たない。
こういうときは心理学の専門家より
看護師の方がよっぽど頼りになる。
自分が研究してることも支えにならず。
何のために研究してるんだ?と
現実逃避。
修論書く気力が全く起きない。
どうすんだこれ?
締め切りは確実に迫っているが。
音楽とテレビとラジオが精神安定剤
自分が一番つらいという被害妄想発動。
死にそうと言い続けて今も生きてるので
まあなんとかなるだろう。
エビデンスはないが。。。
今回の経験で少しは成長するかな。