生活の記録

鬱々とした三十代半ばも過ぎつつある女。2016年4月から大学院生&バイト生活。永遠のモラ トリアム。生きる支え‐テレビ、酒、本、ラジオ。悩み‐話し相手がいないのでツイッターでつぶやきまくっているけど反応がマレにしかない。星野源について語り合ってくれる人24時間募集中。

新生活前

三月まとめ

・バイトを詰め込んだ
1月は勉強のためバイト減らした&4月から学校なのでフルで働けないので週6~7で働いた。
週3図書館、残りテレアポ
図書館はまったりしてるだけなので疲労感はなく週7でも働けた。


・4月からのバイトを探した
図書館は三月末で終わるので学校行きながらかけもてる高時給のバイトを探しいくつか派遣登録したが合うのがなく。
4月はやってると死にたくなるテレアポ(3月から始めたやつ)メインで稼ぐことになりそう。
10月からやってるテレアポは時給低いので隙間にシフト入れる予定。


・発見
10月から始めたテレアポの仕事終わりに近くのスーパーで酒とつまみを買い職場内で飲み食いするという常々こういうのに餓えていた集いにたまたま参加した。
職場の人とワイワイやるのにほんと飢えてたから。
本とかラジオの話をする相手が職場に欲しい、と度々ツイッターでわめいていたが、テレアポの社員(印象最悪だった。10月頃のブログ参照)がなんと伊集院のラジオのハガキ職人やってたとか本の趣味かぶってたとか実はインテリだったとか判明。
わからんもんだ。


・図書館の仕事終わる
精神安定剤的な役目をしていた図書館の仕事が終了。
続けたいけど学校の都合と合わないのと時給低いので辞めざる得ない。
なんなら一生ここで余生のようにいてもいいかも、と思うほど。
本読んで(選び放題だし)コーヒー飲んで、寝て、ダヴィンチのエッセイチェックして。。。で時給がもらえる。天国。
昼間の同僚(?)のおじいさんとの雑談もよい癒しになった。
たった半年だったけど何年も働いた本屋辞めるときより寂しかった。


・ガイダンス行った
大学院のガイダンス行った。
大学の時の教授は偏屈な人が多かったがここは生徒と教授が仲がよく和気あいあいムード。
そこで偏屈な自分は、うまくやっていけるか?といういつもの不安に陥りどっと疲れ帰宅。
大学院でこそ、殻を破ってたくさん人と関わっていこう、と気負ってるから余計不安になり疲れる。
他、実習、カウンセリングルーム業務、研究会など。
予定が盛りだくさんすぎて聞いてたら吐き気がした。その合間に生活費も稼がなければならない。
試験勉強にかけた年数、お金を考えたらもう引き戻せない。
なるようにしかならないな。