生活の記録

鬱々とした三十代半ばも過ぎつつある女。2016年4月から大学院生&バイト生活。永遠のモラ トリアム。生きる支え‐テレビ、酒、本、ラジオ。悩み‐話し相手がいないのでツイッターでつぶやきまくっているけど反応がマレにしかない。星野源について語り合ってくれる人24時間募集中。

明日

前の日記で、同じ毎日が永遠に続く感覚云々書いたけど、同じ毎日は永遠に続くわけもなく。。。

今日、会社から希望退職者を募集する、というお知らせが来た。
詳しい条件はまだ知らされてないが。。。
休憩中と帰りの電車でスマホで失業保険や会社都合の退職について調べた。
恐らく正式に募集が始まったら締め切りまでじっくり考えている期間はないと思われる(ネット情報)。
今のうちに考えておかなければならない。
お金の計算とか自分の今後を考えていたら胃が痛くなってきた。


フェイスブックから垣間見られる同年代の標準的生活からかけ離れてることを痛感。
いや、フェイスブックなんかどうでもいいんだけど子育て日記とか写真とか見てると心臓が痛くなるんだよ。。。見なきゃいいんだけどフェイスブックの仕組み上知らない人(知り合いの知り合い)の子供の写真まで流れてくる。


明日死ぬかもしれないというのは人間皆同じ、とは理屈ではわかっているが今日と同じ明日は続き、そしてその明日も。。。と心のどこかでは思っている。
数ヵ月後には希望退職して無職生活してる可能性も十分あるがきっと明日は今日と同じようにうんざりしながらいつもの時間にいつもの電車に乗っているのだろう。